HOME
INDEX
RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

反日左翼、息してる〜?w

放送法を遵守する会のケント・ギルバートさん達が、偏向発言を繰り返す岸井氏などに対し、公開討論を申し出ました。

現在の日本のテレビや新聞は、支那・朝鮮により完全に掌握されています。
スポンサーの大元締めである電通や博報堂も上層部は支那・朝鮮人であり、多くの芸能プロダクションもNHKも全て支那・朝鮮人に掌握されています。

最近のニュース番組を見ても、現政権への批判的なコメントばかりを取り上げたり、反政府・テロ擁護とみられるような誘導的報道形態を取るなど、日本は危険な状態に置かれています。

ネットが発達して、テレビや新聞など必要なくなった現代に於いても尚、ま〜だ朝日新聞や毎日新聞の戯言を引用して、博学になったかのように錯覚している日本人も少なくない。

そして言論弾圧の証拠として、保守と言われる論客は、ことごとく主要番組には出させて貰えず、左派論客だけの番組が平然と存在している始末です。

政権を批判するのも、支那・朝鮮人と共存するのもおおいに結構。
けれど、それに異議を唱えたり、危機感を訴えたりする機会さえも奪うのは、明らかに報道の自由に反します。
日本には、公平な意見公開の場が無いにも等しいのです。

ブログなどをはじめとするネットの世界でも、自分の意見と違う人達のコメントを削除する等、独裁的な手法を好む一般左派の人々も多く見られます。
明らかに、『自由』を誤解して乱用する人達が、放送界や報道界、そして一般の人々にまで蔓延してしまっているのです。

これに危機感を覚えた勇気ある方々が、この悲惨な状況にメスを入れるべく立ち上がりました。
古き良き日本が目覚めつつあります。

さてさて、この公開討論。
岸井氏など左派または反日工作員達は申し出を受けるでしょうか?(笑)

竹島問題と同じように、やましい事がないのなら、公開討論に出てきて反論すればいいと思います。

まさか出ない、なんて事はないでしょうねえ(笑)
テレビや新聞で嬉々として日本弱体化に精を出している立派な志士()の方々です。
その志を貫いて頂きたい。
是非、公開討論に出て、彼らの祖国()を守るべく奮闘して頂きたいですね^ ^b

楽しみにしております♪

関連記事
Comment
Trackback
Trackback URL
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

ウダモスティン・レア・ウダモ

Author:ウダモスティン・レア・ウダモ
             
                
リンクは勝手にどぞ~(・ω・)ノ

どなたでも大歓迎です☆彡

Web page translation
リンク
オス!オラ悟空←
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。