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池上彰には要注意

最近はフェイスブックのほうで盛り上がっているウダモですこんにちは〜w
不定期更新なこのブログですけど、出来るだけ更新していきたいと思います。
フェイスブックって、凄いですねーw
いきなり友達が増えて、かなり情報が山盛り状態です。
そもそも、ブログもフェイスブックも、情報発信と情報入手が目的で作ったので、かなり助かってますよ。
現代人はツイッターみたいだけど、おばちゃんはフェイスブックでいいやw

さてさて。池上彰
この方、詐欺師だったらかなりのツワモノですねぇ。
ちと検証してみたいと思います。
池上彰の?な語録↓

①東日本大震災の時、一番最初に救助に来てくれたのは韓国です。

ん?
確かアメリカか台湾だったかと。
当時の民主党政権下では、中国への『余計な』配慮で、台湾のチームを2日遅らせて入国させたという話もありますけどね。
間違っても韓国が一番乗りではないですよ。
韓国人は意外と日本想いだから仲良くしましょうという誘導操作ですかね。

靖国参拝は歴代総理大臣が参拝しても文句は言われなかった。
なぜなら、個人として参拝してたから。
ある時、国として参拝した為に中国韓国から問題視されるようになった。

おいおいおいw
総理大臣である以上、参拝は国として、公人として受け取られるのでは??
では、安倍さんが個人として参拝すれば問題視されないのでしょうか?
あたかも日本が原因を作ったような言い方ではありませんか。
日本『も』悪いという印象操作ですか。

池上彰という人間のタチの悪さは、真実の中に小さな嘘を混ぜて印象操作するところです。
まさに詐欺師のやり方。

日本『も』悪いという印象操作をして、中立的立場に日本人を置こうとしているのでしょうか。
ならばそれは、池上彰そのもの。
彼のテレビ業界上での立ち位置と同じです。

中立的立場になるという事は、とても良い事なのですが、度を過ぎると思考停止状態におちいりやすいです。

日本人を中立的立場に置いて、思考停止にする…もしかしてコレが目的ですかね。

中立的立場に立つと、特に判断が難しい問題などでは、事実や真実よりも、感情的な部分が最終的判断を促す場合があります。

コレが目的で、彼が小さな嘘を混ぜて印象操作しているとしたら…。
『もしも』彼が工作員であったなら、かなりのやり手だと思いますよ。

真実の中に小さな嘘を混ぜる。
要注意。
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Comment
引っ張りだこ解説者の目論見に要注意!
テレ東の2016年元日番組(池上彰の新春初解説)で
印象づけるために 池上彰は、安倍首相の(野望)と 繰り返し発言した。

番組は、2014年12月の衆議院選挙での自民党圧勝を受けて池上が安倍総理へのインタビューをしたことを例に挙げている。
池上:
これだけの議席を確保しますと、安倍総理大臣の悲願である(憲法改正)が視野に入ってくると思うんですが、やっぱりご本人の手で(憲法改正を成し遂げたい)とゆうことですね?
安倍首相:
国民的なご理解が必要です。 理解を深めていくことから進めていきたいと思っています。
池上:
憲法改正に向けてこれから一歩一歩進んでいくと ゆうことですね?
安倍首相:
そういうことですね。
池上:
分かりました。

・・・とVTRを紹介し、すかさずスタジオのゲストに、池上はこう切り出す。
●憲法改正への熱意といいますか、野望を全く隠そうとされなかった。 およそ1年前になりますけどね、安倍さん ゆっちゃいましたねぇ!。・・・と、番組ゲストに印象づけていたが、むろんこれは視聴者に向けて言っているのである。
衆参同日選挙にすると、大体これまで与党が大勝するんですね。 これで一挙に衆参どちらでも3分の2を確保すれば、憲法改正に発議ができる・・・そういう野望を持っているのではないか?と(みんなが見ている)ということですよね。
衆議院の解散総選挙については(嘘をいってもいい)という政治の中の常識ってあるんですね。・・・とも言い、安倍総理の品格を下げようと操作した。

(みんなが見ている?) 嘘を付け!  
池上が思っていることを、(みんなが)と国民向けに視聴者を通じて刷り込みをしていることが分かる。

●池上は(野望)というレッテルを貼り、そこに 力点を置いて視聴者を誘導したのだ。 
※ 辞典にようると、(野望)という意味は、①身の程を超えた大きな望み ②望んではならない不届きな望み とある。
勿論、池上の頭には政治姿勢を批判する意味での ②の方を指しており、安倍総理を(不届き者)と位置づけているのだ。
おそらく池上彰は、次回の国会議員選挙・国会審議では反対派の野党・学者・シールズ(と その化身) が(安倍総理の野望を・・・)というデモに展開していくことを期待し、頭に描いているに相違ない。

平和安全法制の国会審議や反対派のデモを思い出してもらいたい。
国会議員である福島瑞穂が国会の質疑で法案を下品にも(戦争法案)と言い、福島の下品な言辞に誘発されたのか シールズは国会前のデモで(安倍は死ね)と暴言した。
山口二郎法政大教授は東大卒の法学者であるにも拘らず(安倍に言いたい。お前は人間じゃない! たたき斬ってやる!)とマイクで絶叫したのだ。 
安部総理へのヘイトスピーチは留まるところを知らず、を ナチスの独裁者ヒットラーと一緒にした。
これほどの暴言を受けても安部総理は、民主主義を貫くために(言論の自由)を保証した。
もしも野党が政権を取っていたら、安部総理大臣と同じように(言論の自由)を貫けたであろうかは疑問だ。

今までの反対派の暴言の数々に対して、取り締まれる日本ではないことを知っているからこそ 池上は、番組内で自身もここまでは発言しても身の危険はないと自信を持っての(安倍首相の野望)という言辞ということなのだろう。
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