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カリアゲ君が窮地ダヨっ!www

テキサス親父さんやケントギルバートさんなどの、ごく少数派な真の理解者であるアメリカ人が居ますが、マイケル ヨンさんというジャーナリストもその一人。

彼の記事は毎日欠かさず読んでいますが、このたび親切な日本人の方が立ち上がり、彼の記事を日本語に訳してくださいました。↓↓↓
ココ

まだまだ全記事ではないですが、少しずつアップされているようです。

残念なのが、英語版ではほとんどのアメリカ人が彼の記事に否定的な事。
それらのコメントまでは翻訳されてないですけど、記事に興味のある方は是非、立ち寄ってみてください。

マイケルさんの記事に対する反応を見て感じたのですが、アメリカ人って正義はいつもアメリカにある、と信じているフシがありますねえ。
これはまあ、『再認識』した感じですね。

あと、彼らの思考力の低さ&硬さ。
マイケルさんも文中でさりげなくこの点を指摘してますが、それでも気付かない人がほとんどです。

例えば、アメリカ人は全員レイプ魔だと中国や韓国から言われれば、それは悪質なプロパガンダだと言うくせに、これが日本人などの他人種に向けた批判だと、みごとに中国や韓国の言う事を鵜呑みしてしまうところなど、マイケルさんは本当に良く分析して冷静に指摘してます。

最近では、北朝鮮カリアゲ君をバカにした映画でもその本質を発揮しているアメリカ人たち。

もしこれが、アメリカ人をコキ下ろすような映画で、それを北朝鮮が作ったとなれば、彼らは宣戦布告だ!とか言って騒ぐはず。

今朝もテレビで見ましたけど、アメリカの街頭インタビューでは、ほとんどの人が馬鹿のひとつ覚えのように、『表現の自由』を主張してましたね。
自分達が逆の立場なら騒ぐくせにw

だから従軍慰安婦問題にしても、アメリカ自身に重大な罪が発覚する恐れが出てくると、とたんに正義をかざして人権問題へとすり替え、自身の罪を他国へなすり付けようとする。
そうする事により、自分達の正義をゴリ押しして安全圏内に留まろうとする。

インディアン達を残忍な手口で迫害し、日本人には原爆で口封じ…こういう事を平気でやってきた国です。
全てアメリカという国の「一方的な正義」を貫く為で、手段やモラルなど、どうでもいいというのが彼らの本音であり、本質なのかもしれません。
だからヤスヤスと中国に足元を見抜かれてしまい、いいように利用されてしまうのでしょうね。

…つまりは、どうしようもない国という事なのかとw
ほとんどのアメリカ人がまず、「アメリカは悪くない!」…というところからスタートするので、どんなに物質的証拠をみせつけても話にならないのです。

一応は先進国ではありますが、民度は極めて低く、その思考力も極めて浅い。

きれいごとだけを述べつらねて、物事の真理を見極められない…というのは、ある意味で宗教に似ているような気もします。

確かに、アメリカは宗教大国ですから、自分達が信じているものを否定するような事が少しでもあれば、それを潰してまでも正当化しようと躍起になります。
そう、手段を選ばずエゲつなく正当化します。
おやおや…どこぞの政党が選挙票を不正に数えて次世代の党を潰し、議席を増やして喜んでいる、な〜んてのもありましたねえゴニョゴニョw

その行為自体が愚かであり、正義をかざす者として一番大事な『ジャッジ』を誤っている、という事に気付かない…いや、気付こうとしないから、感情論だけにすがり、思考停止状態なのでしょう。

いわゆる左翼お花畑脳のまま、嘘や隠蔽工作を重ね、いつの日か一瞬でバッサリと斬り捨てられる事すら「予想も出来ない」かわいそうな人達です。
必死です(笑)

そういう人間がほとんどを占めているアメリカ。
日本も然り、ですがw
神様は、その人に乗り越えられる苦労しか与えない…というのがありますけど、こんな苦労は日本人にしか乗り越えられないでしょうねw

平和だとか人権だとか、その真意も解らずに声を上げているB級日本人も多いですけど、物事の真意を見極めようとする感性は、長い歴史を持つ民族にしか無い特殊なものだと思います。
茶道、花道にもあるように『道を極める』という事を最も理解しているのが日本人です。
わび、さびというものに真意を見出し、その上で美を完成させる…なんて事は外★人には無理w

もうDNAレベルで違うのだと思います。
長い歴史がある、ということは、それだけ多く経験値を積んでいるということです。
そしてそれは確実にDNAに刻み込められている。
だから本物の日本民族は、やたらと平和だとか人権を叫ばないのだと思いますよ。

長い時間の中で学習した結果、やたらと叫べない、白黒つけがたい…という結論に達しているからだと思います。
こういう点が、日本人への誤解を招く要素なのかもしれませんけど。
あらゆる観点から見てみると、あらゆる意見があって当然、という考え方自体、外★人には理解しがたいのでしょう。

話を戻します。
北朝鮮の事だからと、アメリカ人と一緒になって笑っている人たちが多数でしょうが、アンジェリーナ ジョリーの反日プロパガンダ映画が示しているように、アメリカは表面的に友好を保っていますが、同時に、アメリカの真実(正義ではない悪の部分)を知っている日本を潰しにかかっている事も注意しておかなければなりません。

彼らはチャイナマネーと在米韓国人の選挙票に目がくらんでおり、これから次々と反日プロパガンダ映画を出していくそうですから。

目の前のエサに飛びつくあたり、やはりアメリカは信用ならない国として認識しておいたほうがいいかもしれませんね。

…と、アメリカ人と結婚した私が言ってみましたww
本日の「おまいう」は私ですネ←

この際、北朝鮮に加勢して一気に拉致被害者を取り返す、という冒険に出てもいいような気がしますよw
「アメリカ人こそ、悔い改めよ!」…と日本が声をあげるだけでも、有効な外交カードと成り得るのですから。
カリアゲ君が窮地に立たされている今こそ、弱みに付け込んで助け舟を出す…というのもアリなんじゃ?w
うっわゲス~wwww

国連も、まともなジャッジが出来ないようなので、国際的な体面などもう、気にしなくてもいいと思います。
これ言うと、すぐに『好戦的な日本人!』というレッテルを貼られそうですけど、日本は自分から戦争を仕掛けることはありませんからw
他国から仕掛けられることはあるかも?、ですがね。

友好、平和、人権、平等、権利などの言葉には要注意です。
その裏に隠されている『利』を見抜きましょう。


長くなりました。
今日はこの辺で失礼しますw
良いお年を!^^!
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Comment
もし日本が北朝鮮とロシアと手をくんだら・・・
コメントありがとです!
takaさんe-460

北朝鮮とロシアは一時的に利用すればいいかも、ですね。
北とロシアは日本の援助無くしては生き残れそうにもなさそうなので、そういう意味では『今が使い時♪』なのかも、デスネw
要は、領土と人質を帰してもらえれば用無しなのでね、ええゲッスーww

理想は、日印米の3ヶ国でしょうか…。

日本とインドはインテリジェンスと技術があるので、それをサポートする形でアメリカがいればよし←
まあ、アメリカはそれを具体的に形にする力だけはあるようなので、日本とインドの最有力協力国…となればいいかなあと(楽観的w)

今年もあと僅かですね~。
takaさんとは長いお付き合いです。
来年もよろしくです!

いつもありがとですb
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