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日本イイ感じぃ~♪(ローラふう)

ぬか漬け始めたよっ!w
う~む、難しい…orz
今は捨て野菜や昆布などを着けて、ぬか床を作成中なのですが、なかなか難しいですよね。
ま、気長に育てていきますw

ここ最近、ばーさんが入所している施設を訪問したりと忙しい日々を送っていたのですが、ようやく一段落つきました♪
時間が出来たのでビデオを何本か見ましたよb

ついに、というかやっと『永遠のゼロ』を見る事が出来て、この夏一番の収穫ともいえる名作に出会えたな、と。
不謹慎にもラストのシーンでは『かっこいい!』と叫んでしまいましたがw
やる時はやる!これぞ日本の男!…ですね。
心の底からシビレましたよ、ええ。
百田さんのこの小説、左巻きの方々にとっては『偽善』であり『美談に仕立て上げた愚作』みたいですけどね。
そう簡単に糾弾できるものではないです。
だって小説って、一行書くのにどれだけ検証と勉強が必要か。
あの話がただの美談に仕立て上げた愚作というのなら、作者の検証作業がどれほどのものか知ってから言って頂きたいな、と。
私も以前、小説に挑戦した事がありましたけど、たった一行を書くのに、物凄い神経を使った覚えがあるので解るんです。
執筆に入るまでほとんど資料とのにらめっこですから。
例えば、よくある恋愛物にしてみても、資料として使うのに軽く10項目は調べないと書けないです↓

・時代設定にともなう時代背景に関する資料
・その時代における人々の生活習慣
・その時代に流行していたもの
・その時代に発達していた産業
・時代の動き(政治や株の動きなど)
・人物設定の為の資料
・土地柄(地図も含む)
・建物
・服装
・その時代の恋愛観や流行歌など

これに加えて、主人公のまわりに存在するサブキャラに関しても、職業とか社会的地位を設定すると、それらについても調べて設定していくので、物語をひとつ書き上げるだけで、かなりの労力が必要となるわけです。
こういった点から考えてみると、作者の百田さんの作業風景がどれほど大変だったか目に浮かびます。
私も以前書いていた小説には、100冊以上の資料を読破しましたよw
それでも書ききれなかった←
そこがアマチュアとプロの違いでしょうかw
また時間があったら、じっくり書いてみたいと思っていますけどねw

この物語を単なるファンタジー扱いしている左巻きの人々に聞きたいです。
あなたは『自分が真実だと思い込んでいるもの』に対し、どれほどの検証を行ってそれを言うのか、と。
また、『自分が聞いた証言』に対し、どれくらい信憑性を見出せているのか、と。

証言ひとつ取っても、それを裏付ける『検証』が『必ず』必要です。
ひとつの証言を聞いたら、その反対側にある証言にも目を向けて検証しましたか、と。
この作業に関しては、百田さんが物語の中で見事に表現してましたけどねw
『検証』する、『調査』する事の重要性を、作品の中に織り交ぜているあたり、なかなかやるなと。
さすがプロですb

戦争を美化している作品として、左巻きの人々は『永遠のゼロ』を危険視しているようですけど、美化ではなく、真実に基づいて作られた『物語』だという事をまず、認識して頂きたい。

近頃、自衛隊への入隊希望者が増えているようですね。
『永遠のゼロ』に関しても、若い人々がたくさん見て感動したとか。
マスコミなどでは自衛隊への批判的な声が多く取り上げられていますけど、ふたを開けてみればだいぶ違うようです。
戦争をしないために日本を『守る!』…という正しい意識が若者に広がっているようで安心しました。
戦争が始まるぞ!…とか叫んでいる赤旗人間とは正反対ですねw
先日行われた横須賀での自衛隊開催による海軍カレーの催しを見てもわかるように、自衛隊への日本国民の人気は急上昇ですねw
お見合い相談所にしてみても、自衛隊員との結婚を希望する女性が圧倒的に多いとか。
いくらマスメディアやプロ市民、そして反日ブロガー達が批判的な記事を垂れ流そうと、国民はちゃんとジャッジしているようなので、やっはり大和魂ってスゴイなと。
日本人の中にある崇高な精神は、プロパガンダごときには打ち破れない、という事でしょうか。

戦争が始まる⇒武器を捨てて家族を守ろう!
↑なんすか、コレwww

戦争が始まる⇒武器を持って家族を守ろう!
が普通じゃなくて??w

戦争勃発⇒武器を捨てろ!…って、まるで敵の思うツボじゃないですかw
武器を持っていなければ助かるとでも思っているのでしょうか。
命は助かったとしても、他は全て奪われるのが関の山というものです。

オスプレイにしても、中共の犬と化した偽日本人達が頑張って批判しているようですけど、きちんと『検証』してみれば、その危険性が低いという事が一目瞭然です。
事故に関しても、ちゃんと数字で表されているように、オスプレイの事故率は他の軍用機に比べてダントツで低いです。
騒音問題も然り。
ダントツで音が少ないのがオスプレイだという事を知ってますか、と。

こういった事を検証する脳もないくせに、ただ反対と叫んでいる輩を見ていると『可哀相だな』と。
無知は自滅に繋がりますよ。
まあ、2015年の在韓米軍基地撤退にともない、色々と世の中が変動するみたいですからね。
中共の資金を得て基地反対運動をしているみなさん、今のうちに『お国』に帰ったほうが安全かもしれませんね、リメンバー・マリーアントワネット、ってねw

ああ、あと舛添!w
やっぱりお前もか!でしたねえww
都庁での彼の名札ですけど、韓国語併記らしいですよ。
まあ、ご自分でも帰化人であり、在日3世だと公言しているので仕方ないですけど。
せめて帰化した日本人であるなら、反日国に対して媚びへつらうような態度は取るべきではないと思うのですが。
まあ、彼も2015年までの消費期限付き(笑)、でしょうから心配はしてないですけどねw

安倍さんはこれを見越して舛添を推したのか?…なんて推察すると面白いですねぇ。
こういう動きになれば、自ら手を下さなくとも反日勢力を削ぎ落とせますから。
中共にとっても瀬戸際なこの時期、焦れば焦るほど自分の立ち位置が露呈してしまう仕組みになっているようです。
琉球は日本の領土か?なんていう発言が出るくらいですから、パンツ一丁で人前に出てしまう程、焦っているようにしか思えませんw
舛添、然り。
叩かなくともホコリを出してくれる人間を世間に出せば、自然と良識ある日本国民が粛清してくれる。
政治は民、とはよく言ったものですね。
結局、民間によって反日勢力が炙り出され、消滅させられるように『仕向けた』のでしょうね。
企業にしても、中国産だというのに、まだそれを使うと宣言している企業がありますけど、これもまた自然と淘汰されていく運命だと思いますよ。誰も買いませんから(笑)

粛々と、じわじわと手回しが完了している気がするのは私だけでしょうかw
ただ、都民の方々の心中を察すると胸が痛いですね。
リコール運動、頑張ってくださいm(__)m
ま、舛添が本性出して発狂するのも時間の問題でしょうけど(笑)

久しぶりに書いたら長くなってしまったっw
さあて、ぬか床やるぞー!w
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Comment
こんばんはーっ
「永遠の0」ご覧になったんですね!私はまだなのでとってもうらやましいです^^。
あの小説も映画になったらとたんに非難にさらされましたが、どうして非難するのか。映画は娘が見て来たのですがその話を聞いても「戦争賛美」とは思えません。百田さんが賛美したかったのは戦争ではなく「特攻に殉じた将兵」でありそこからつながる「大東亜戦で亡くなったすべての将兵」だと思うんですね。左巻きにはそのへんが理解できないのでなんでもかんでも「戦争賛美」にしか見えないんですねこれが。気の毒なほど狭い視野ですね。

そう、小説を書くのってただ想像だけでは書けないんですよね。それなりに下調べをし資料を読みこんで自分のものにしないととても書けません。私もあの詰まらないブログ小説を書くためにもう100冊以上の本を買い込んでしまいました。
ですから百田さんがあの小説を書くのにどのくらい資料を読んで、取材に歩いたかを思うと頭が下がると同時にそのへんも考えないでたんに批判だけを展開する左巻きにはむかっ腹がたつものでであります。

そして都民としては大変恥ずかしくいたたまれないあの都知事のハゲネズミ。あの野郎に一票入れた都民は我が身を恥じよ!蟄居閉門だぜ?
リコール運動を推進せねば日本はマジで滅びますから愛国都民として頑張らないといけません!
イエーー!

暑さきびしき折からくれぐれもご自愛くださいね^^。
こんにちは!
見張り員さんe-460

映画館でみる事は出来なかったのですが、ビデオ最新作であったので、早速ゲットしてみましたよw
いやぁ~良かった!
娘さんもみたのですね^^b
まだ純真な若者が見てそう感じるなら、そうだと思いますよ。娘さんのおっしゃる通り、あの映画は左巻き族の言うようなものではありません。

>気の毒なほど狭い視野ですね。

はたまた確信犯なのか…ですねえw
まあ、どちらにせよ、娘さん世代のような純粋な心と頭を持ち合わせていないのは確かだと思います。
戦争だ!と騒いでいる人々をみていると、本当にこの人達は平和を望んでいるのだろうか?と疑問に思いますね。
だって過激だもの←
まあテレビには映らなくとも彼らの正体はネットですでに認証済みですから、彼らがある種の危険団体だという事は確かなようですね。
日本の平和のためのデモなのに、日の丸の旗ではなく、真っ赤な旗を掲げているのだからバレバレですねw

デモの人数もメディアが操作しているようですし、あれはごく一部の人々ですよね。
原発反対、秘密保護法反対、集団的自衛権反対のそれぞれのデモに必ず参加している方もいるようですしw
ネットで顔が出ているのに、よく出来るな、と。
たちが悪いのは、ヘイトスピーチをやめよう!友達になろう!とかいうデモww
あれもどうやら祖国が違う方々のようで、日本人は騙されないようにしないと。。

そもそも我々日本人は国旗に火をつけたり踏んづけたりしませんから、ヘイトが過剰なのはどっちだよ(笑)とw

あ…長くなっちゃったwww
そうそう、特攻隊が左巻きの人々には『有無を言わさず強制的に連れていかれた』などと言っているようですが、見張り員さんならご存知の通り、あれは希望制だったんですってね。
『望』ではなく、『熱望』と書いた人だけが特攻したと。
それを知った時、胸があつくなりました。

そうですよね、小説を書くって、ある意味真実に限りなく近づいていかないと書けないですもんね。
ファンタジーにしろ、まずは真実を入念に下調べした上で『創作』するわけですから、この作業は素通りできませんよね。
ほんとに、こういった地道な努力をバカにする輩の能の無さには呆れかえってしまいますよね。

ハゲネズミ、どうか、どうか成敗して下され!w
もうこれは都民の方にしか出来ない事です。
時が経てば彼ら反日分子は犯罪者として捕えられるでしょうから別に泳がせておいても構わないですけど、やっぱり捨て置けない存在ですよね。
東京都は国の中心ですから、ここは是非、頑張ってリコール成功させて下さいね!
陰ながら応援してますよー!

いつもありがとうですm(__)m
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