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Archive | 2017年01月

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今年は動く

嫌中派の国防省が親中派の国務省に勝利した結果が現在のアメリカです。
つまり、トランプ氏の勝利という事。
彼は無知で知られていますが、唯一の長所(日本にとって)は彼が本物の商売人だという事です。

代金を払ったのに仕事をしない者への制裁は厳しいものになる、というのがビジネスマンとしての常識ですね。

韓国は10億円を受け取っていながら約束を果たせなかった、のです。
トランプ次期大統領がどう出るか、もう解りますよね。

日韓合意がどのような結果をもたらしたか?これを考えると、韓国が今までのように優遇されるはずもなく、国際的に見ても明らかに契約違反をしているのが韓国である以上、もうこの不始末を隠蔽する事は不可能になりました。

日米の動きを見てみましょうか。

『日本』
※在韓大使の一時帰国
※日韓スワップ交渉再開の見送り
※共謀罪の実現に向けての協議開始
※電通へのテコ入れ開始
※パチンコ産業への締め付け開始
※マイナンバー施行により脱税者を多数摘発

要するに在日韓国人を含む韓国人及び韓国に関する事象をひとつずつ解消しているのですね。
この背景には韓国という小国の養い主である中国及び北朝鮮の力を削ぐという目的があります。

『アメリカ』
※在韓大使の帰国
※次期大使の任命を先送り
※在韓米軍の家族を含む沖縄への避難『訓練』開始
※オバマ大統領の広島訪問

わかりやすいなあアメリカw
ここで特に注目するのが、広島訪問です。
戦勝国であるアメリカがここまでするのは、日本人が想像する以上に異例中の異例の事ですよ。
Give and Takeが常識であるアメリカがタダでここまでするはずがないじゃないですか。
見返りがある訳ですね。

つまり日本に無理矢理させた日韓合意がソレですよ。
アメリカにとって韓国はアジアでの最重要な防衛地帯ですからね。
中国は利益の為に太らせたが、飼い主であるアメリカを超える力を持たせるわけにはいかない。
その為には、韓国という防衛線を守り抜かなければいけない。
アメリカにとってのアジアでの本丸は日本です。
本丸を守る為にも韓国には防衛線でいて貰わなければ困るのです。
中国が調子に乗り過ぎた今、戦略上で韓国には『健全』でいて貰わなければならな『かった』のです。
それなのに韓国は…というのが現状ですね。

今や韓国は日本の堪忍袋を破り、中国からはTHAADの撤退を迫られている状態です。
しかもアメリカ軍の重要機密まで中国に漏らし、アメリカの信用をなくしています。
それに、リーマンショックの原因となった韓国への恨みも忘れていませんよ、アメリカは。
今回の事で完全に信用をなくしたのも当然です。

日韓合意が成功した裏側には日米の犠牲がありました。日本が英霊の名誉を犠牲にする代わりに、アメリカは戦勝国というプライドを犠牲にしました。
その代わり、日本もパールハーバーに出向き、アメリカのメンツを幾らか軽減してあげたのです。
パールハーバー訪問はオマケみたいなものだったと私は思っています。
そういう訳で日韓合意にはアメリカも立ち会い、その経過を見守ったのですね。
それなのに韓国は…w

どうやら韓国はまだ、北の工作に勝てないままのようですね。
どころか完全に敗北しましたよ。
大統領不在という大失態がそれを明確にしましたね。

自衛隊による観艦式にて、大きなヒントをあげたのにもかかわらず、です。
観艦式に日米のみならず、インドが参加した事の大きな意味を読み取れなかった事は残念としか言いようがありませんね。
これからの世界は日米印でまわる、という事ですよ。
中国は敵国となるのです。
であるならば、韓国も2人のご主人様から1人のご主人様を決めなくてはならなかったのです。
ここまできてもなお、韓国はコウモリ外交で逃げ切れると思っていたのだから、もうどうしようもありませんね。

今までアメリカが執拗に妨害工作をしてきた日露友好条約がすんなりと進みそうになったのも、アメリカが戦略を変えたからです。
つまり、防衛線を変えたのです。

アメリカは本丸(日本)を死守しなくてはならないのですが、防衛線である韓国に見切りをつけました。
この時点で日米は中国そして北朝鮮に負けてしまったのです。
北が統一を果たした後、アジアの防衛線はなくなり、本丸むき出しの状態になるので、ひとまず中国と北朝鮮の勝利となります。
あってはならない事が起きてしまうのです。そしてその原因が韓国であるならば、もうこれ以上の敗北の原因となるものは排除しなくてはなりません。
つまり韓国はもう用済みです。しかも代金だけ受け取って納品しない、買った商品の情報を商売敵にタレ流すなど、『商売相手として』の資質が最低レベルとあっては、犠牲を払ってまで守る価値がありません。

日米がお互いのプライドと利益を犠牲にして守り抜いてきた韓国はもう、統一されて大韓国となる道しかありません。
日米の大使が不在である以上、答えは出たと見るのが正しいと思います。

さて、本丸むき出し状態の日本は、早急に本腰を入れて体勢を整えなければならないようです。
憲法改正と自衛隊の日本軍昇格は必須ですね。

軍靴の音は日本からではなく、近隣の国から聞こえてきた、という事実から目を逸らす事はもう出来ません。
日本における左翼のほとんどが外国人であったり、元外国人でもあり、工作員も裏から手引きをしていたようですが、彼らの基本姿勢が愛国左翼ではなく、売国左翼であった事も公に晒されていくでしょう。
これからは厳しい制裁が待っているはずです。たとえ日本が曖昧にしていこうと思っても、アメリカは甘くはありません。
これまで与えてきた恩恵のぶんだけ、相応の罰を与えるのは予想できます。
忘れてはならないのが、アメリカはGive and Takeの国だという事です。
韓国を罰しても、それ相応の利益を生み出すはずです。
踏み台にしてでも何かを得るでしょうね。
もはや韓国という国の価値は、アメリカの踏み台にしかならないという事。

韓国有事の際には、それらの者共への扱いがどうなるか、しっかりと自覚して準備しておいたほうが良さそうです。
有事となれば、いわゆる良い人も同じ扱いとなるでしょう。
気の毒ではありますが、準備だけはしておいて下さい。
私が思うには、在日韓国人の方々の強制送還に伴う新たな居留地として最有力とされている候補地は、韓国よりも北朝鮮ではないか?という事です。

今回の在韓大使の引き上げに対抗して、在日韓国大使も韓国へ引き上げられたようですが、この対抗措置が日米の最後の決断を決定づけたのだと思います。
それどころか、彼らは慰安婦像を撤去するなら靖国も撤去しろなどと言い出す始末ですよw
もうダメでしょ、救いようがない。踏み台にしかならない。

これからは本丸である日本が前線に立たされる事になるようですので、いよいよ日本人も覚悟を決めなくてはならなくなりました。
中国の計画では、この状態に持ち込むのは東京オリンピック直後としていたようですが、愚かな韓国のせいで予定が狂ってしまいました。
これから韓国は、日米からも中国からも悲惨な報復を受けるのだと思います。
つまり、国が滅亡する。
今年は全ての事象が動きますね。いよいよ覚悟の年となるでしょう。
どうか日本が無事でありますように。

新年のご挨拶も早々に、いきなり本題に突入してしまいましたが、今年も引き続き、宜しくお願いします。
(╹◡╹)ノ



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