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Archive | 2014年06月

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お粗末な日本の大学

★明治大学女子集団昏倒、事件にならず

images.jpg
↑脱糞していた女子もいたとか。
なぜか男子生徒はシラフっていう。
大学側はすぐにコメントを出して幕を引こうと思ったらしいのですが、『連日のテニス練習の為に疲れ切ってしまった果ての昏倒だった』…などというお粗末な言い訳。
これ、明らかに薬物でしょう。
脱糞までしてしまうレベルの『疲労』ってオイオイw

この事件、大学もマスコミも必死になって揉み消そうそしているせいか、ネット以外ではあまりニュースになっていないです。
まあ、日本のマスコミがダンマリを決める時は必ず裏があるという事を私達は学習済みなので、大々的に報道されなくとも察しはつきますけどねw
マスコミが知られたくない真実…とやらで検索してみれば、だいたいの道筋というか行き着く先は想像できますが。

で、この事件。
学生同士のツイッターなどから当初から知ってはいたのですが、記事にしないでおきましたw
思った通り、後日になってネットでは色々な情報が公開されましたよね。
明治大学に在学中の学生からの暴露が始まりでしたよ、やはり。
自分の通っている大学の名誉にかけて、犯人を晒します!という名分で公開された模様です。
まあ、まるきり信じたくはないですけど、私の予想通りの展開になってきたので、ここでやっと話題にしてみようかなと。
学生のアカウントなど、隠蔽のためか次々と削除されているみたいなので、そろそろ拡散しましょうかね、という事で、冷めないうちに書いときます←

まず、こういうサークルは明治大学だけじゃありません。
有名なところで早稲田大学などが一時問題になりましたよね。
早稲田大学集団レイプ…あたりで検索よろw

何も知らない新入生女子が餌食なっているようです。
サークルと称した飲み会に参加した女子は、飲み物に薬を盛られてレイプされるらしいのです。
その生々しい事実がコレ↓
「韓の法則」2 Kazumoto Iguchi blg
私のリンク先にある井口さんのブログより抜粋

こんな写真を公開されて、親御さんはそれでもまだ娘の就職先だとか将来の為に泣き寝入りしますか?
娘の無残な姿を見た父親はどう思うでしょうか。
今は昔と違ってネット社会です。
隠したくとも隠せなくなっているんですよ。
私もこれを掲載するのに少し躊躇しましたけど、出回ってしまっているものには蓋をできないのです。
娘さんの事を考えるなら、彼らを放置してはいけません。
私だったら、ここに写っている男子学生全員とその親に対してそれ相応の適切な処理を「全力で」させて頂きますがね←

薬物中毒者の言い分としてよく言われるのが、『タバコだって薬物じゃないか、ただ法律によって区分けされているだけ』…というのが常套句としてあるようですけど、タバコと薬物は明らかに違いますよ。

若い女の子が男子の目の前でトイレを済ませられる精神状態そのものが物語っています。
薬物は本人の意思に関係なく精神に異常をきたすのであり、人間の行動そのものをコントロールできなくするものです。
法律での区切り以前の問題ですよ。迷惑。
薬物芸能人などはシラッとした顔をして表に出てきていますが、彼らのような存在が薬物使用者に希望を与えてしまうのです。
クスリをやっても社会復帰できる、など言語道断です。

それにしても、『寿司女(日本の女子)』ならヤッてもかまわない、という常識が蔓延っているようで、恐ろしいですよホント。
これも日本がしてきた曖昧な歴史教育のせいでしょう。
自国の若い女性が犠牲になっているのでは、平和的解決もクソもありませんて(失礼w)
過去に酷い事をした国の女だから、という理由で、やられらたやり返すというのが当たり前の国にとっては、正当な理由になってしまうのです。
安倍総理には是非、とっとと自衛を強化していただきたいですネ。
戦わない権利があるというなら、守る権利もある、という事です。

もういい加減、国内整理をしたらどうですかね。
日本国内で罪を犯す者は、国を問わずに厳罰に対処して欲しいですよ。
特にお咎め無しになりやすい特定の国については、これまでの態度を改めて、他の国々の人々同様に扱ってもらいたいものです。
留学生制度についても見直しが必要ですね。
こういった待遇を利用して悪事を働く危険分子は国外退去、または国賊として処分して頂きたいですね。
…おっと、こんな言い草だと右翼とか言われそうww

いやホント、娘が明治大学に入らなくて良かった←
実は、すべり止めで明治大学も受けていたんですよ。

だって、うちの娘はテニスをやっているので、間違いなくテニスサークルに入っていたと思うんです。
もし明治に入っていたらと思うとヒヤっとしますよ。
まあ、もしもそんな事が起きたら夫が暴走するでしょうけど←
裁判の国からやってきた人ですから(笑)

これからは自分の身は自分で守るしかありませんね。
名の通った大学だからと、安心して預けてはダメという事です。
私も気を引き締めて、家族の安全の為にアンテナを張り巡らせておこうと思う次第。
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泣いてんじゃないわよア~タw

野次問題、長引きますねぇ…w
まあ、同じ女性として私が言えるのは、『んな事で泣くんじゃありませんw』デスネ←

政治の世界って男性社会ですよ。
男の世界ど真ん中。
そういう場所で対等にやっていこうというなら、それなりの覚悟と度胸がないと。

ああいう野次を飛ばす男なんざ、大器でもなんでもない男ですよ。
学歴だけあって育ちが悪いから、そこそこ出世してお終いな人種です。
しかもなに?『子供を産め』ですって?
そういう男に限って種が薄いのよねぇw←
精子にむかって『ダラダラ泳いでんじゃねえわよ』…とか言いたくなるレベルですね、きっと←
まあ、百発百中命中してから言って欲しいザマスね、ああいう野次は。
少子化対策の為なら、ア~タも子供10人ぐらい作ってみなさいな、と。

まあ、とにかく。
野次を受けた彼女には申し訳ないけど、私は同情しませんでしたよ。
日本の女性らしく、凛として立ち向かってもらいたかったですね。
半べそかくなんざ、女の恥。
男社会のど真ん中に立って戦うというのなら、ゲスな野次なんて完膚なきまでに言い倒してもらいたかったなぁ。

海外からも、かなりの抗議がきているようですけど、批判している紳士の皆さまには是非とも言いたい事がひとつありますよ。
己の歴史を振り返ってみろよ、とw
野次なんかよりも、もっと女性を侮辱してきたでしょうに。

そうそう、海外と言えば。
なんと!
とある日本の女子高生の動画が、やたらと人気だとかw
↓コレ


↓コチラは海外版、字幕付き

いやぁ~笑ったw
確かに面白いですねえ。
彼女はテレビでもなく、舞台でもなく、動画だからこそ面白いのだと思いますよ。
テレビの時代が終わりつつあると言いますけど、どうやらお笑いの世界も同じようですね。
新感覚なお笑いの誕生かも??w

彼女もそうですけど、近頃の若者の言葉が解らないとおっしゃる方々が多いようですけど、テレビ同様に言葉も変わりつつあるのかもしれませんね。
昔は昔で、ちゃんとした言葉があって、それに逆らうようにして新しい言葉ができ、それを批判する時代があり、やがて普通の言葉として定着していく…。

彼女が喋っている言葉のうち、どんな言葉が『普通の言葉』として定着していくのだろうか?…などと考えながら見てみるのも一興かと。
…つか、単純に面白いwwww

勝手にやって、どうぞ。

ダメだもう田母神さん出てきて~w(ご挨拶)

いやはや、日本はどこを目指しているのでしょうかw
ステルス潜水艦技術をオーストラリアと共同開発する事に合意とか。
オーストラリアっていえば、プーチン顔負けの狡猾さですよ。
中国にも日本にも良い顔をして生き抜いているような国に、日本の大事な技術を提供デスカw

おまけにまた、増税っていう…。
携帯電話への課税は賛否両論…というより、かなり反発があるみたいですね。
私はまだ、この事についてよく調べていないので判らないのですが、言える事はただひとつ。

中国への資金援助とか技術援助なんてするなしw
ホント、なにやってんだか…

よし!今日の夕飯は、そーめんだッ!
↑なにいきなり。
ささみとタケノコの天ぷら添えればいいやもうw
あぢぃ~~(*_*)

そうそう、そういや蜘蛛、蛇、鳶のほかにも、とんでもない生き物に遭遇しましたよっとw
ムカデ!@@!
しかも体長10センチぐらいあった!
幸いにもじーさんが退治してくれたんですけどね、思わず良からぬ事を想像してしまいました私。

じーさんムカデに刺される

入院する

ヒーハー♪

…てな感じでs
自分、つくづく腹黒いなあと思う今日この頃。

そうそう、息子が最近になって音楽に目覚めたらしく、何やら楽しそうに聴いてたので、ちと拝借w
↓コレ

いいゾーこれ←
うむ。
私も末期だわ…

個人的pick upニュースいろえろw

★左から見た右は、まんなかw

↑息子の呟きです。
まあ逆も然りですけどねw
大人たちがあんまりにも左だ、右だと騒いでいるのを見て思うところがあったのでしょうねw
何かというとすぐに右翼だのネトウヨだの騒いでいるから滑稽に見えたのかもしれません。
偏りは時に素晴らしい才能を発揮するけれど、常に好ましい姿勢ではないという事でしょうか。
面白いなぁw

★これは差別でしょうか??

てんかん』を持っている人の運転免許について規制がかかったという事ですけど、てんかん持ちの方々とか、その家族が差別だと言っているそうです。
まず、てんかんを持っている人の為に道路を整備しろ…とかなんとか。
いやそれは無理ですってw
原因は道路整備じゃありませんからね。
発作による事故であったにしろ、それが原因で亡くなられた方々がいるという事を考えたら、ある程度の規制も必要だと思いますけどね。
少しは譲り合いましょう。

★最近、ことわざにハマっているw

ことわざって、その国の本質というか、国民性みたいなものを表していると思います。
何が事実で何が嘘か…これって特に今は歴史問題などで議論が交わされてますけど、違う観点から見てみると意外と真実が見えてきたりもします。
興味のある方は調べてみると面白いかもしれませんよw
日本はやっぱり素晴らしい国だと思った今日この頃。

サッカーで敗戦。そして痴漢!?

恒例となっている渋谷スクランブル交差点でのハイタッチ。
どさくさに紛れ込んで痴漢行為が多発だとか。
いやちょっと待ってww
そもそも本当のサッカーファンなら試合を見ていたはず
君らなんでお外に出てる??
つか、君ら何者?wwwwwwww

幼児虐待の動画が話題に。

渋谷の駅構内での出来事らしいです。
母親が小さい子供を怒鳴りつけて足で蹴っている動画でした。
この動画に対して賛否両論でしたね。
動画なんて撮ってないで通報しろ!という声が多数だったかと。

私からすれば『おまいう』ですよw
至極まともな正論ですけど、世の中の人ってだいたい見て見ぬふりでしょ。
動画を撮った人に対して厳しい声が多かったけど、あなた達だって同じようなもんでしょ、と。
私は間違いなく親をとっつかまえて説教たれますけど←

以前、小さかった娘を公衆トイレに連れていった時、横入りしたオバちゃんに怒鳴り付けましたから…やだもう恥ずかしい♪

★テキサス親父さんの動画が韓国で見られなくなるそうですね

まあ、都合が悪いと削除ですからね昨今の世の中は。
私だって、汚点となるものは削除しますから←
青山繁晴さんの『水曜アンカー(関西地方テレビ)』の動画も、即削除されますよね。
特に小泉元首相に関する裏情報などは、今でも削除され続けてますし。
よっぽど都合が悪いのかな??
削除職人さん…お疲れ様ですw
でもありがたい事に、動画は削除されても文字起こししてくれる職人さんもいるので、毎週楽しみに見ているほうとしては助かりますアリガトウゴザイマスw

靖国神社に行ってきました~

まあやっぱり、空気が違いましたね。
普通の参拝とは違い、なにか緊張感がありました。
よい経験でしたヨ。

よく戦犯と言いますけど、戦犯というなら世界中が戦犯だらけのような気がします。
日本だけが戦犯扱いされているのもナンダカなぁ、ってな感じですねぇ。
ま、これが敗戦国の運命なんでしょうけど、そろそろやめませんかソレww
飽きたし←

★ぬくもりに飢えているぅぅぅぅ!

小梅ちゃん亡き後、いまだに恋しくて仕方ないのですが、どうもあの生暖かい感触が忘れられなくてw
小梅ちゃんじゃなければダメなの!…とか言いいながらも、ペットショップだとか動物愛護センターだとか、気がついたら巡回している始末w
犬ほしぃぃぃぃぃぃ(TsT)

↑末期症状です飢えてますヤバいしぬw

隔離は差別ではなく、安全確保の為の措置です。

洗濯も終わり、時間に余裕があったので録画しておいたバラエティー番組を見ました。
久しぶりに観るバラエティー番組ですよ。
近頃はどうなの?という素朴な疑問から、一時間の視聴に耐えられる程度の番組を選んで録画しておきましたw
なにせ、じっと座ってテレビを見るのが苦手でww

ある問題に答えられた人だけが、ある食べ物を頂く事ができるという内容でしたね。
私は勝負事は嫌いじゃないですけど、食べ物での『おあずけ』というのがちょっと苦手です。
他の事で勝負するならまだしも、食事に関してはみんな一緒に食べようよ、というのが私の中にあるので、負けたからといって食べさせてもらえない人がいるというのが耐えられないんですよ。
で、よくもまあ、食べられない人の前で美味しそうに、そして見せつけるようにして食べられるな、と。
番組の中での方針とか指導のせいでしょうけど、観ている私としては見苦しいの一言です。
食べている人より、食べられない人のほうに目が行ってしまう。
ある意味、いじめに見えて仕方ない。
大げさかもしれませんけど、ああゆうのはいただけないかな。
いじめって人によって解釈の尺度が違うかもしれませんけどね。
私は、ああいうの嫌いです。

いじめと言えば、大阪が初の試みに挑んでいるようですね。
問題児とされる児童の隔離です。
これ言い出すと、遠くから見ているだけの人々が差別だとか言いそうですけど、現場、つまり近くにいる人にとっては救いの光だと思いますよ。
私が学校でお手伝いをしていた頃、こういう問題児をたくさん見てきましたから。
ハッキリ言って先生だけではどうしようもないです。

私が出会ったある年輩の女性教諭のお話ですけど、彼女は生徒から暴力を振るわれ、メガネがゆがむ程変形してしまいました。
時には男性教諭に応援を頼んで押さえつけてもらったり、ある時には別室に閉じ込めて隔離したり。
その間、もちろん私達はドアの外で待機してましたけど、暴れる生徒を閉じ込めた部屋からは凄まじい音が聞こえてきましたよ。
机や椅子を投げたり、とにかく生徒の興奮が収まるまで私達は近づけませんでした。

窓ガラスの割れる音がしたら救急車を呼ぶか警察を呼ぶかしないといけません。何故かというと、やけになった生徒が興奮して飛び降りてしまうケースもあるからです。
勿論、生徒を隔離する前にはちゃんと施錠確認した上で隣で待機してましたけどね。
ガラスを割られたら、緊急事態の合図です。
止めに入った先生も含めて命の危険にさらされるのも確かですが、生徒の命を第一に考えた時、見ているだけというわけにもいかないのです。
私が関わった学校の先生方は、親後さんから大事な命を預かっている、という使命感が強かったですから。

そしてもうひとつのケース。
これは大阪府の言う暴力行為レベル4、5には当たりませんけど、厄介なラインとなるだろうなと予測されるケースがあります。
それは生徒による性的行為における他生徒への悪影響です。
時おり、社会性が未熟な生徒がいますが、そういう生徒の場合、他の目を気にしません。
なんらかの事がきっかけとなり欲情した場合は大人がすみやかに止めないと止める事が困難です。
そういった子(男女に限らない)の性衝動は、いつ起きるか予測もつきません。
授業中であっても性器を触ったり、無意識でしてしまう事もあります。
こういった子を四六時中監視するには、ひとりの先生では無理です。

最後に述べたケースは希でしょうけど、後々になって問題提起されるだろう事は予測できますね。
ただ、現在の応急措置として前述した暴力行為防止による隔離はアリだと思います。
私としてはレベル4からというのは、ちょっと甘い気もしますがw

これは差別ではなく、区別だと思いますよ。
こういった問題児のおかげで怯えきって学校に来れなくなる子も少なくはありません。
橋下さんの言う通り、真面目に学校に来ている子がバカをみるハメになります。

差別を掲げて人権問題にもっていこうとするなら、配慮するべき対象の優先順位で考えてみれば明確かと思います。
つまり、世の中は弱い者を優先的に助ける傾向がありますから、この場合、弱い立場であるのは明らかに暴力を受けている子供、そして先生という事になります。
となると、暴力行為をしている生徒を優先的に考慮するのは難しいですから、今考えるべき優先順位はダントツ被害者側だという事になるでしょうね。
というわけで、人権うんぬんは通用しませんよ、とw
テレビなどでは情にまかせた無責任なコメントが多く取り上げられていますけど、じゃあ現場にいってあなた1人で対処できますか?と問いたいぐらいですよw

生徒の中には理由もないのに、ただ『誰でもいいから殺してえ!』と叫んで廊下を歩いている子も居ます。
そんな子とすれ違うだけでも、かなりの覚悟が必要になります。
優しさや愛だけで、どうにかなる問題ではないです。
対話する以前に、衝動をおさえないといけない。
目をみて話してもらう、つまり、その子に話を聞いてもらえるようになるまでの対処が必要なんです。
優しさや愛を理解してもらう為には、すみやかに環境を整えないといけない。

橋下さんの今回の提案は良いと思いますけど、私としてはまだ甘いとしか言いようがないですね。
つまり、応急措置だけで原因となる親やまわりの環境にまで手が伸びていない。
こういう問題児の親は必ずと言っていいほど、子供にも学校にも関わってきませんから。
家庭訪問をしても居留守を使われてしまう始末です。
法的になんらかの束縛を与えた上での『親との対面確保』をしないと、根本的な問題解決にはなりません。
そういった意味で、橋下さんは第三機関による関与、つまりスクールカウンセラーなどの増設を示唆しているのだと思いますが、今のところ、そこまでハッキリと言及できない状態でしょうね。
なにせマスコミがまた、要らぬ感情論を掲げて批判めいた論調を広げようとしているみたいですから。

慰安婦然り、たかが売春婦もどきに振り回されてしまう情の国、日本。
売春婦なんかよりも、国の宝である子供達を救うほうがよっぽど有益だと思いますがねw
他国の女の汚れたオマタなんてど~でもいいから、自国の女の産みっぱなしのオマタを心配しろよ、と。
ああ、あとヤリちんだけの男もどうにかしないとだめザマスね←

生殖機能だけ完全完備な『なんちゃって親』または『人間もどき』の更生もセットでやっていかないと、こういった問題児は後を絶たないと思いますよ。
余計な配慮だとか、情は置いて、まずは子供達の事を一番に考えて、良策を生み出してもらいたいなと思う今日この頃。
プロフィール

ウダモスティン・レア・ウダモ

Author:ウダモスティン・レア・ウダモ
             
                
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