HOME
INDEX
RSS
Archive | 2014年04月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

罪を他人に押し付けても、その罪は消せない

韓国旅船事故、どうにかならないものでしょうか…
どんなに怖くて苦しいか…そう思うと胸が痛いですね。

日本も救助を申し出たけれど、断られてしまったし。
それをうちのダンナに言ったら、『日本だって3・11の時にアメリカの救助を断ったじゃないか』と言われてしまいましたよ。
勿論、あの時は菅政権という『特殊な』時代だったという事は言いましたけどね。

まあでも夫も一般のアメリカ人と同じように、自分の国の事しか関心がないので、その程度の解釈しかしてないのだと思います。
おまけに『君たち日韓が険悪な状態なのはアメリカには関係ないから』とまで言いましたからね。
だから私も、『だったら靖国参拝の件などで内政干渉せず、一切関わらないで欲しい』と言ってやりましたけどね。
日本に居る外国人でさえ、この程度の認識しかないのだと思うとガッカリしますよ。
なので、我が家では政治の話はしない事にしてます。
B層にいる人に一から教えるのが面倒なので←

で、話は戻ります。
私達は韓国の惨事をとても辛い思いで見守るしかないのですが、そんな気持ちさえ掻き消されるようなニュースが流れてしまいましたね。

①事故を起こした船は日本製の『危険な』中古船だった。

②修学旅行という習慣は日本から来たので、修学旅行廃止の署名が始まる

……う~ん。。。
なんだかもう、心配している自分がバカみたいに思えてきましたよ。
なんでこう、なんでもかんでも『日本のせい』にしたがるのか。

しかもこんな大惨事の最中だというのに…
いまだに船内に取り残されている子供たちの事を思うと胸が痛いのですが、あの国は人命よりも反日が大事なんでしょうか。
悲しい国です。

もっと悲しくなるのは、『私は生きてる』といった偽メールが多いという事。
こんな時に人の不幸を喜ぶかのようなイタズラをする人が多い事に驚きを隠せません。
そういや3・11の時も『震災おめでとう』というメッセージをあの国の人々から貰いましたね。

なんで人の不幸を喜べるのか…もうホントに理解できません。
日本もアメリカから原爆を落とされましたが、9・11のテロの時に喜んだ日本人は居ないと思いますよ。

話は逸れますが、マレーシア航空の時も『急激な旋回』による事故でしたが、なぜか今回の韓国旅船事故も『急激な旋回』でした。

いったい何が起こっているのだろう…と考えてしまうのは私だけでしょうか。
それにしても、事件や事故で人が死んでしまうというのは悲しいし、心が苦しいですね。

亡くなられた方々の御冥福を祈ります。
スポンサーサイト

身勝手な思考回路と余計な配慮

道端アンジェリカの胸の位置(ご挨拶)

いやもう花粉!!
ホント辛いですよね~。
ここのところ毎日、鼻炎の薬と目薬が欠かせませんw
おまけに喘息の薬や血圧の薬も服用しているので、なんだか年寄になった気分…orz
って、若くないけどもw

娘の大学生活も少し落ち着いてきたようですが、今までは湘南方面への通学だったのに、今度は東京方面への通学となり、毎日の満員電車に悩まされているようです。

つい最近の出来事ですが、満員電車でおばちゃんにからまれたとかw
『ちょっと!触らないでよ!』と言われたそうです。
満員電車なんだから、体が触れてしまうのは仕方のない事だと思うのですがね。
そんなに嫌だったらグリーン車乗れば??…と、私なら言ってましたねぇw
娘はまだ若いので言い返せず、『すみません…』と言ってしまったようです。

そういや私がOLやってた時も同じような経験をしましたよ。
電車が揺れるたびに、ひじで押してくる親父!w
底意地が悪いとは、まさにこの事。
あの親父はまだ満員電車に乗っているのだろうか…とか最近になって思い出しますねぇw
まあ出世もしてないとは思いますが←
だって器がちっせえものw

ベビーカーを開いたままでの乗車も迷惑ですけど、満員電車だと解っていながら自分のスペースだけは確保しようとする身勝手な人も迷惑ですね。

娘いわく、『最近の大人は…w』。
一昔前なら、それは年配者の決まり文句だったけれど、最近では若い人の決まり文句になっているようで…w

年をとると何かと図々しくなります。
私も気をつけなきゃ!と思った次第。

※今日のおまけ※

★東大の卒業式から日の丸、国歌斉唱が消えた

中国・韓国の留学生への配慮、らしいです。
国立大学なのに、卒業式に日の丸も飾らないなんてねぇ…
なんだか配慮の方向が違う気がしますけどね。

そんな配慮をしなきゃならない留学生なら、日本に留学させなきゃいいのに、と思ってしまいます。
日本の大学に留学してきた時点で、日本を受け入れているわけですから、こういった配慮は『余計』だと思いますよ。

なんだかなぁ…

STAP細胞と小保方さん

押入れの中に潜んでいそうなミポりんの旦那(ご挨拶)

知らない分野なので、あんまり口出ししたくないけど、小保方さんの件、ど~なってるんでしょうね??

だいたいニュースなどで出てきたあの、バカンティとかいうアメリカ人、なぜ出てこない??
そもそもSTAP細胞のアイデアを持ちかけてきたのはあのアメリカ人なんじゃ??
それとあの、茶まんじゅうみたいな指導係の教授は何故、責められないのかなぁw
小保方さんひとりだけで作った論文じゃないでしょうに。

色々な見方ができると思いますが、どうでしょうね。

★ひとつはネットでよく囁かれている反日勢力による陰謀論。

まあ、早稲田大学といえば教授も含めて反日分子が多い事で有名『らしい』ので、そういう論説も少しは頭の隅においておくのもいいと思いますけどね。
(ちなみに東大はSSS級の反日活動をしている『らしい』)

その線から考えると、日本人による偉大な功績を潰したいというのが真意でしょうから、お手柄は日本人じゃなければ誰でもいい、という事で、国家予算をも動かしかねない大きなこの利権、どこぞの国に渡しちゃえ~♪…とかいう事なんでしょうか?w
となると、アメリカのバカンティ教授の存在が極めて怪しいのかなと。

その場合、STAP細胞の存在は極めて真実味を帯びてくるので、日本は国をあげて全力で小保方さんのノートを守らなきゃいけないわけですがね。

★そしてもうひとつ。200回成功したと明言したけれど…

どうもこの『200回』という言葉にひっかかる科学者の方々の意見が気になりますね。
というのは、どうも小保方さんはSTAP細胞ではなく、その生成途中にできる細胞を指してSTAP細胞だと信じ切っちゃっているのではないか?というものです。
Oct-4なんちゃらかんちゃらという細胞だそうです。
これに関しても、その事に気が付かなかった茶まんじゅう教授をはじめとする理研の責任は免れないと思うのですが。

この細胞の生成と言うのなら200回は可能な数字だそうですから、プロの科学者さん達の言葉を信じると、悲しいかなSTAP細胞は存在しなかった、という結論に至ります。

まあ、存在するかしないかは専門家に任せて、とにかくSTAP細胞という言葉が世に出てしまったわけですからね。
ここはどちらにせよ、日本がリードする形で研究を進めていって欲しいですね…ってか、出来るのか??w
せっかくの発明も、途中で横取りされちゃあ適いませんw
過去の事例を思い出しつつ、国の財産のひとつとして『知識や技術』を本気で守る時が来ているように感じます。

茶まんじゅう出てきなはれw

娘のバイトがパルプンテww

剛力ちゃんのカクカクダンスw(ご挨拶)

パソコンの調子が悪くて、ここのところPCを封印してましたが、最近なんでだか知らないけど調子が良くなりましたwww
…変なの~。

で、PC封印している間に何をしてたかと申しますと、ゲー…じゃなくて読書三昧でしたねぇ。
いやぁ~楽しかった♪
何冊読破したのかおぼえてないけど、かなり読み倒しましたねw

娘の大学入学式も無事終わり、ホッとしたところで娘の『バイトする!』宣言。
大学生活のほうがまだ安定していないという事で、単発で出来るバイトを探して始める事に。
で、申し込んだのが単発バイト専門の派遣会社。

このバイト、前日に募集がかかり、当日に現場に直行してお仕事をする…というシステムらしいのですが、どんな仕事をするのかは、当日になってみないと判らないというパルプンテぶりw

相撲に使う土俵の解体作業なんてのもあるらしいです。
現場に行ってみたら、いきなりスコップを渡されたりとか。
早朝の仕事の場合だと、精肉工場でひたすら生肉をぶった切る、などなど。
およそ女子がやる仕事とは思えないのですが、受験の為に体がなまっていた娘としては好都合らしく、はりきって働いていましたね。

でも、2日でギブwww
『重労働ツラたん…無理っ』とか言ってましたから。
まあ、これも社会勉強だと思えば良い経験をしたなと。

たった2日働いただけの娘でしたが、突然泣かれて『ママ、ありがとう』とか言われた時にはビックリしましたよw
自分は軽いお小遣い程度の感覚で働いたのだけど、そうじゃない人がほとんどで、みんな生活の為に苦労していたと。
そんな境遇に置かれて初めて、自分はどれだけ恵まれているのだろうと思ったそうです。
で、『ありがとう』と。
それからは、今ある自分の立ち位置で、精いっぱい出来る事をしよう!と思ったそうです。

眠る場所がある、食べる物がある、学ぶ環境がある…これだけでも有難いというものですよね。
おまけに日本では水道から水が飲めるのだから、これほど住みやすい国は無いんじゃないかと。

そういった恵みをただただ享受して、当たり前のようにして生きてちゃイカンなと思いました。
娘を通して、色々と反省させられましたね。

さて…私に何ができるだろう?
ちょっと考えてみたくなりました^^

まずはゲームでもやry←
プロフィール

ウダモスティン・レア・ウダモ

Author:ウダモスティン・レア・ウダモ
             
                
リンクは勝手にどぞ~(・ω・)ノ

どなたでも大歓迎です☆彡

Web page translation
リンク
オス!オラ悟空←
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。